巨根に喘ぐ年上女性と宮城県のセフレ掲示板で仲良くなれたお話

  • 巨根に喘ぐ年上女性と宮城県のセフレ掲示板で仲良くなれたお話

    私のペニスは平均よりも7センチくらい大きめで、誇らしい反面受け入れてくれる女性が少なくて、セックスでは多少不便でした。巨根だと女性はみんな喜びそうに見えますが、日本人女性ってアソコが狭い人が多くて、大きすぎると受け入れが大変なのです。 そんな私も今は『巨根に喘ぐ年上女性(以下Aと表記)』と仲良くなりまして、いつもセックスを楽しませてもらっています。Aも中が広いわけではありませんが、奥を突かれると非常に感じてしまうらしく、私くらい大きいほうが楽しいみたいです。


    Aと出会うきっかけをくれたのは、宮城のセフレを募集出来る掲示板でした。この宮城専用のセフレ掲示板を使うまでの私は女性に喜んでもらえたことがなくて、「もしかして、ずっとセックスができないままかも…」と不安になっていたのです。 そんな中、『宮城のセフレ掲示板では大きなペニスを持っているとモテモテ!』なんて噂を耳にしまして、ダメ元でチャレンジしてみました。ペニスが大きいもののセフレを作ったことがなかった私は、本当に相手が見つかるか心配していたのですが…。


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    自分のペニスサイズを宮城のセフレ掲示板のプロフ欄に記入してみると、Aが話しかけてきたのです。Aは私に対して「あの大きさってマジなの?」と聞いてきまして、私は本当だということ、そしてなかなか受け入れてくれる女性がいないと素直に伝えたら「じゃあ私としよう!」と言ってくれました。 Aについても聞いてみると、年齢は私よりも年上で、普通の社会人でした。ただ、昔から奥を突かれるのが好きなようで、なかなか理想的なサイズの男性と巡り会えず、宮城県のセフレ掲示板で男漁りならぬペニス漁りをしていたのです。


    私は「本当に、大きなペニスが好きな人がいるんだ…」と驚きつつも会う約束をしまして、当日を待ちました。Aは年上ですがおばさんというよりもお姉さんと呼べる若々しさを持ち、私はこの女性に入れられると思うだけで興奮したのです。 Aはホテルに到着すると積極的に私へ触れてくれて、おかげですぐに勃起しました。堅くなった私のペニスを見たAは「これ、今まで見た中で1番大きいかも…」とうれしそうに呟き、挿入するとこれまでの女性とは違う喘ぎを見せてくれたのです。


    Aいわく、「奥が好きな子なら、これ以外では満足できなくなる」というほど気持ちいいらしく、私もその姿を見ていると興奮し、いつもよりたくさん出せました。相手が気持ちよさそうじゃないと、男も心置きなく出せませんからね…。Aは今も私のペニスに夢中で、私も気持ちよく遊べています。

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